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日本茶×干物 茶酒屋 Nendo
2019年3月20日

ジャンル 和食
キーワード

個性派・抹茶ビールの先駆け お茶好きを魅了する料理も楽しみたい

まずはこれから「碧翠園 京都 宇治抹茶ビール」800円
まずはこれから「碧翠園 京都 宇治抹茶ビール」800円

粘土のように無限の表現力を持つという意味を込めた「Nendo」。日本茶の魅力と食文化を伝える茶酒屋として、お茶の老舗「大森園」の厳選した、新鮮で上質な茶葉で淹れたお茶をワイングラスで提供してくれるほか、全国から仕入れた食材を使い、時代や流行に囚われず自由に創造した多彩なメニューでゲストをもてなしている。
中でも好評なのが、茶葉を漬け込んだ7種類の自家製「日本茶焼酎」や、その場で点てた抹茶の香りとビールのほろ苦さをともに楽しむ「抹茶ビール」など。合わせるアテには、仕入れから下処理までこだわり、茶葉を使って低温調理した同店自慢の干物を選びたい。
さらに、京の鴨肉や牡蠣を使った茶鍋、少しずついろいろな味わいが楽しめる個性的なおつまみも充実しているので、落ち着いたモダンな雰囲気の店内で、遅めのランチや昼飲み、一人で過ごすティータイムなど、幅広いシーンで気軽に利用してほしい。

まずはこれから
「碧翠園 京都 宇治抹茶ビール」800円
「雑誌やテレビなど各メディアで紹介された抹茶ビールは、オーダー後に点てた抹茶を「サッポロクラシック」と合わせた一杯。ひと口飲めば、その甘みや苦味がきっとクセになります」店長 宿村 大悟(やどむら だいご)さん

大人気の抹茶そばに続く「静岡 有機抹茶うどん 冷」800円。遅めのランチにも◎。

キレイな盛り付けと手巻きを楽しめる、香り豊かな「牡蠣のごま油漬け」2枚800円。

ひと口ごとにほうじ茶の香ばしさが広がる「コマイ 焙じ茶燻製」2尾480円。

「ハタハタ一夜干し 梅酒南蛮漬け」5尾580円や酒盗、なめろうなどのアテも人気。

15時の開店からいただける「抹茶ぜんざい」680円。〆にもおやつにもオススメ。

和モダンをテーマに、グレーを基調とした空間。一人でもグループでも楽しく過ごせる。

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SHOP INFO
  • 店名
    ニホンチャ ヒモノ チャザカヤ ネンド
    日本茶×干物 茶酒屋 Nendo
  • TEL 011-252-9077
  • 住所 北海道札幌市中央区南3条西2丁目6 KT三条ビルB1
  • アクセス 地下鉄南北線すすきの駅1番出口より徒歩約3分
  • 駐車場 なし
  • 営業時間 15:00~24:00 *LO *フ 23:00・*ド 23:30
  • 定休日 なし
  • 料金目安 3,500円
  • カード 可/主なものOK
  • 席数 35席
  • 子供の利用 OK
  • チャージ 350円
  • URL https://nendo.owst.jp/
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