【札幌白石産科婦人科病院】多様な出産スタイルに対応し 女性の健康を支える専門外来も充実
札幌白石産科婦人科病院
多様な出産スタイルに対応し
女性の健康を支える専門外来も充実
開院から46年、女性のライフステージに寄り添う医療を提供してきた同院。
産科では、陣痛・分娩・回復を同じ部屋で行なえるLDR分娩室を完備し、無痛分娩など一人ひとりが希望する出産スタイルに可能な限り対応。出生前診断の専門外来やベビーマッサージ、離乳食づくりなどの講座も実施。
婦人科では、「腹腔鏡手術・子宮内膜症」の専門診療を行なうほか、新たに「女性トレーニー・アスリート コンディショニング外来」を開設し、月経の悩みやコンディション管理など、運動やスポーツに取り組む女性を産婦人科の視点からサポート。
女性の健康とアクティブライフを支える専門医療を提供している。
患者の快適性を考慮したリラックスできる雰囲気のエントランス。キッズスペースも完備しているので子ども連れでも通いやすい。
「患者のライフステージに合わせた治療」を提案している明石理事長・院長をはじめとする医師たち。
ニーズが高い「無痛分娩」にも対応。お産の痛みを和らげることで、心身の負担軽減が期待できる。希望者が多く予約の締め切りが早いため、妊娠初期に申込みが必要。
運動する女性の健康を
産婦人科からサポート
月経の悩みやコンディション管理など、運動やスポーツに取り組む女性特有の悩みに対応する「女性トレーニー・アスリート コンディショニング外来」を'26年8月から新たに開設。趣味で運動を楽しむ方から競技者まで、幅広く相談可能に。
機能温存から根治手術まで、
高度な腹腔鏡手術
良性の婦人科腹腔鏡手術に特化した明石院長、杉尾副院長、恐神医師、鈴木利理医師による専門医と専門看護師の「腹腔鏡手術チーム」が、卵巣や子宮の機能温存や子宮内膜症の疼痛緩和の手術から根治手術まで、幅広く対応。
主な腹腔鏡手術:卵巣腫瘍摘出、子宮内膜症病巣摘出、子宮筋腫核出、子宮全摘出、卵管水腫、異所性妊娠手術ほか
Doctor Profile
あかし ゆうし
明石 祐史 院長
獨協医科大学卒業。札幌医科大学臨床教授。日本産科婦人科学会専門医。日本産科婦人科内視鏡・ロボティクス学会技術認定医・評議員・認定審査員。
[取材協力]札幌白石産科婦人科病院
●産科 ●婦人科 ●新生児内科 ●麻酔科
●周産期診療 ●子宮内膜症治療 ●腹腔鏡手術 ●不妊治療
※記載価格はすべて税込です。
※掲載情報は取材時点のものです。施設内容やメニューなどは変更になる場合があります。
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店名
サッポロシロイシサンカフジンカビョウイン札幌白石産科婦人科病院
- TEL 011-862-7211
- 住所 北海道札幌市白石区東札幌5条6丁目6-28
- アクセス 地下鉄白石駅5番出口より約3分
- 駐車場 26台
- 予約 要
- URL http://www.shiroishi.or.jp/